牡蠣のスパゲッティ(和風)

                      (2014/3/23)

 前に「怒りの料理人」さんのブログに牡蠣のスパゲッティの記事が掲載されていて、さっそく真似て作ってみたら、妻に大好評でした。もちろん、私もとてもおいしく頂きました。
 一昨日、「牡蠣を買ってきたよ」と妻の宣告がありました。昨日の夕方になると、「生牡蠣だからね。明日が限度よ」と念押しされました。さらに今日の朝には、「牡蠣は冷蔵庫の薄型ケースに入ってるからね」と最後通牒を言い残して、妻は教会に出かけて行きました。
 そんなこんなで、今日のランチは「牡蠣のスパゲッティ」です。作り始めたころに「これから帰ります」との電話でした(けっこう執念深い)。
 
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【材料(3.5人分)】
  スパゲッティーニ……310g
  牡蠣……18個
  ホウレン草……2分の1パック(6株)
  万能ネギ……4本
  白ワイン……150cc
  ニンニク……1片
  鷹の爪……1本
  おろし生姜……小さじ1杯
  醤油……大さじ1杯
  昆布茶……小さじ1杯
  バター……大さじ2杯(くらい)
  オリーブオイル……適量
  塩……適量

【パスタを作る】
① ホウレン草は4cmほどに、万能ネギは小口切りに切っておく。
② フライパンにオリーブオイル、芽を取りクラッシャーで潰したニンニク、みじん切りにした鷹の爪を入れ、香りを立たせる。
③ ②に牡蠣3個を入れて炒める。火が通ったら引き上げてみじん切りにしてふたたびフライパンに戻し、おろし生姜、塩、胡椒を入れて炒める。これがソースのベースになる。
④ ③に残りの牡蠣を入れて少し炒め、遅れてホウレン草とバターと醤油を入れる。ホウレン草にあらかた火が通ったら白ワインと昆布茶を入れる。
⑤ 茹で上がったスパゲッティを入れて絡め、塩、胡椒で調整し、火を止めてパルメザンチーズを加える。盛りつけて万能ネギを振りかければ完成。

 
 醤油と生姜と昆布だしと万能ネギで「和風」ということにしました。ホウレン草と醤油なのでバターも加えました(「ホウレン草のバター炒め醤油味」が私の好物です)。牡蠣の味が良く出て、とてもおいしく食べられました。
 「贅沢なお昼ね」と妻は喜んでいましたが、「とっても高かったのよ。この牡蠣は」とも付け加えていました。
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庭の花:やっと咲いた薮椿一輪

 仙台の春は遅い。手入れ不足の我が家の庭の春はとくに遅いようです。ブログの花便りを見ていると、ほんとうに羨ましくなるほど、世間は春爛漫に見えてしまいます。
 今朝、「椿が咲いたよ」と妻が教えてくれました。椿が好きで、垣根代わりに植えている中に一輪だけ咲いています。写真を撮りに出たら、クリスマスローズもどうにか花を開きました。福寿草も一輪だけでしたが、蕾はたくさん見えます。
 春が遅いと焦れていましたが、やって来るものは必ずやって来るのだ、と実感しました。

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たった一輪のヤブツバキ。園芸品種はまだ先です。(2014/3/23)

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クリスマスローズ。隣の白花のクリスマスローズは今年は咲かないようです。(2014/3/23)

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フクジュソウ。品種名があったのですが失念しました。。(2014/3/23)

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日本春蘭「御神火」。(2014/3/23)

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日本春蘭「高風」。覆輪の素心花なのですが、白い覆輪がはっきりしていません。(2014/3/23)

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中国春蘭「汪字」。(2014/3/23)

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中国春蘭「余胡蝶」。多弁の奇形花を「胡蝶咲き」と呼んでいます。(2014/3/23)

魚介のラグーソース(スパゲッティ)

                       (2014/3/20)

 先日、「魚介のラグーソース(ひよこ豆とコンキッリエ)」を作ってみたことを記事にしました。そのとき、「次回には、魚介をにんにく、塩、胡椒などと一緒に先に炒めてから粗みじんにしてみようと思います。ウエットな感じの魚介臭さをもう少しカラッとした味にできればいいのですが」という反省みたいなことは書いたのですが、実際にやってみたら味はまったく同じでした。ということで、今日は少し違ったラグーソースでランチを作ってみることにしました。
 先日使った冷凍の魚介ミックスは、「エビ、イカ、アサリ」でしたが、今日は「エビ、イカ、ホタテ貝柱」の魚介ミックスを使います。

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【材料(3.5人分)】
  スパゲッティ……310g
  冷凍魚介ミックス(エビ、イカ、ホタテ貝柱)……140g
  ニンジン……3分の1本
  玉ネギ……小1個
  トマトソース……大さじ2杯
  カレー粉……小さじ1杯
  アンチョビ……2尾
  ニンニク……1片
  赤唐辛子……1本
  EXVオリーブオイル……適量
  白ワイン……150cc
  塩……適量
  黒胡椒……適量
  パルメザンチーズ……適量

【作り方】
① 玉ネギ、人参はミキサーで粗みじん(5mmくらい)にカットする。半解凍した魚介ミックスも同じ程度の粗みじん切りにしておく。
② フライパンにクラッシャーで潰したニンニク、種を取った唐辛子のみじん切り、アンチョビ、オリーブオイルを入れて、弱火でニンニクに軽く色が付く程度まで香りを出してから人参、玉ネギの粗みじんと塩ひとつまみを入れて炒める。
③ ②に魚介ミックスの粗みじんを入れて火を通してから、トマトソースを加えしばらく炒める。白ワイン、カレー粉を加えて少し煮る。ここでパスタのゆで汁で濃度を調整する。最後に塩、胡椒で味を調える。
④ 茹で上げたスパゲッティを③に入れてよく絡めてから、火を止めてパルメザンチーズを入れ、仕上げにEXVオリーブオイルを振りかける。盛りつけてからパルメザンチーズを振りかけて完成。


 以前のレシピと違うのは、トマトソースとカレー粉を使ったということです。前のレシピにあるなかで、セロリ、トマト、黒オリーブ、ケッパー、イタリアンパセリ、フェンネルシード、醤油を使いませんでした(セロリとイタリアンパセリは手元になかったので、使いたくても使えなかったのですが)。
 レシピを参考にしながらランチを作るとき、あまり足し算をしないであっさりと作るというのがなんとなく私の理想になっています。今日はトマトソースとカレー粉を使おうと決めたとき、これはすごい足し算だなと思ったので、省けるものはできるだけ省いてみました。

 味はまったく問題ありませんでした。なぜか「こってり感」が出て、とてもおいしくいただきました。トマトソースが深い味わいを出してくれたらしく、私の苦手な魚介臭さもまったくありませんでした。カレー粉の使い方はちょっと微妙ですね。これより多くすれば、もうカレー味一辺倒になってしまって、魚介のラグーソースでもなんでもなくなりそうです。カレー味をもう少し抑えめにすれば、最高のバランスになったのではないかと、これは想像だけですが。

 すごくおいしいというのは言い過ぎですが、魚介臭さが苦手な私でもこれなら毎日でも大丈夫(たぶん)、というのが今日の収穫です。

ほうとう風煮込みうどん

                      (2004/3/12)

 ほうとう風うどんといっても、ほうとう麺はないので、カボチャの入ったただの味噌煮込みうどんです。しかも、味噌は仙台味噌です。
 私にとっては、カボチャやサツマイモはどう考えてもスイーツで、なかなか食事でとろうとは思いません。カボチャやサツマイモの天ぷらもそれなりに食べるのですが、正直に言うと、避けられれば避けたいのです。
 今日は、カボチャ好きの義母のために作ってみました。

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【材料(3.5人分)】
  讃岐うどん(乾麺)……380g
  豚肉(細切れ)……150g
  カボチャ……6分の1個
  里芋……2個
  椎茸……4枚
  シメジ……2分の1パック
  白菜……葉3枚
  長葱……1本
  人参……2分の1本

 〔味噌うどんつゆ〕
  水……1200cc
  麺つゆ……大さじ2杯
  昆布だし(液)……大さじ2杯
  白だし(液)……大さじ2杯
  仙台味噌……120g
  日本酒……大さじ3杯
  
【作り方】
① 豚肉、白菜、カボチャ、里芋は食べやすい大きさに、椎茸は薄切り、シメジは小房わけ、人参は短冊切りに、長ネギは斜めそぎ切りにしておく。
② 味噌うどんつゆは、初めは味噌だけ入れないでカボチャ、里芋だけを煮る。カボチャと里芋は煮えたら引き上げておく。
③ うどんつゆの味噌を入れ、豚肉、椎茸、シメジ、人参を入れ、アクを取りながら人参に火が通るまで煮る。次ぎに白菜の芯の部分を入れ、時間をおいて葉の部分を入れる。
④ 讃岐うどんは茹で時間12分の指定なので、10分だけ茹でてからよく水洗いして塩分を覗いておく。
⑤ 沸いている③にうどんを入れ、いったん冷めてまた沸騰したら長ネギを入れて3分ほど煮込んで完成。


 義母は一所懸命に食べてくれましたし、私もおいしく頂きました。カボチャが入っていましたが、全体をおいしく食べることができたということです。カボチャも普通に食べることができました。やはり、具材の種類が多い煮込みはいろんなダシが出ておいしくなります。カボチャを敬遠してこのランチをを避けるのは損だな、と思いなおしたところです。

 食べ終えてからネットで調べたら、「ほうとう麺」は簡単に入手できるようなので、次回は「ほんとうのほうとう」にしようと思っています。

庭の花:日本春蘭の咲き始め

 仙台はまだまだ寒く、庭にはほとんど花がありません。実生のパンジーは秋から咲いてはいますが、まだまだ株は小さく、二階の温室(無加温)ですこし株が動き始めた程度です。
 東洋蘭では、イトラン(糸蘭)が一番早く咲き始め、日本春蘭のいくつかが後を追って咲きました。

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日本春蘭「東源」。毎年、これぐらいに咲いてくれれば……。 (2014/3/10)

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日本春蘭「紅陽」。赤色の乗りがすこし足りないのですが。 (2014/3/10)

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白花糸蘭。我が家に相性がよいらしく、どんどん増えて毎年たくさんの花を咲かせてくれます。 (2014/3/10)

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マラコイデス。昨秋、種を蒔いたもので、3色混合です。夏越しした苗も同じように咲いています。 (2014/3/10)

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実生のパンジー。「LRビーコン・ブルー」、「LRビーコン・ローズ」、「良く咲くスミレ・パイナップル」。まだまだ満開というわけにはいきません。 (2014/3/10)

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スノードロップ。庭では一番早く、玄関のまわりでポツポツ開いています。 (2014/3/9)

スパゲッティ・アマトリチャーナ

                    (2014/3/4)

 買い物から帰ってきた妻が、
「今日はなに?」
「アマトリチャーナ。」
「あっ、初めてだね。たのしみっ!」

 あまり楽しみにされても困ってしまうレシピです。少しずつ集めていたレシピをパソコンで眺めていたら「アマトリチャーナ」が目に入ったのですが、それがなにか完全に忘れていました。レシピを見たら、しごく簡単。今日のランチに決定しました。
 玉ネギとベーコン(または生ハム)のトマトソースのスパゲッティが「アマトリチャーナ」というレシピの内容です。茄子や、ベーコン、シメジなどはよくトマトソースと一緒に使っていたので、とくに珍しい食べ方ではありません。ごくごくシンプルなパスタ料理です。確かに玉ネギを使ったことはありませんが、それはトマトソースにたっぷり玉ネギが入っているので考えませんでした(それでも「トマトのトマトソーススパゲッティ」というのは作っていますが)。
 このシンプルなパスタ料理をなぜ「アマトリチャーナ」というのか、さっそくググってみました。本来の材料は、「グアンチャーレ」という豚の頬肉を塩漬けにして乾燥熟成させたもの(またはパンチェッタ)とたまねぎを具材にしたパスタで、トマトソースとおろしたペコリーノチーズを和えて食べるものということです。ローマの近くにある町、アマトリーチェにちなんで「アマトリーリェ風」という名前で呼ばれているそうです。

 「グアンチャーレ」なんて見たこともありません。パンチェッタもめったに我が家の冷蔵庫に入ってはいません。国産の生ハムの薄切りはありましたが、量が足りないので、結局ベーコン(最近はブロックベーコンを使うことが多かったので、今日は薄切りベーコン)を使うことにしました。玉ネギは山のようにあります。ペコリーノチーズは切らしているので、パルメザンで代用です。トマトソースは作り置きがたっぷりありますが、レシピによれば普通のトマトソースパスタの2分の1ちょっとで十分なようです。

 願わくば、妻があまりがっかりしませんように!

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【材料(4.5人分)】
  スパゲッティ(1.4mm)……390g
  トマトソース……200g
  玉ネギ……1個
  ベーコン(薄切り)……150g
  白ワイン……200cc
  EXVオリーブオイル……適量
  パルメザンチーズ……適量
  ニンニク……1片
  唐辛子……2分1本
  塩……適量
  胡椒……適量

【パスタを作る】
① 玉ネギは16等分の櫛形、ベーコンは1×3cmに短冊に切っておく。
② フライパンにEXVオリーブオイル、潰したニンニク、みじん切りの唐辛子を入れ、香りを出す。ニンニクに薄く色が付いたら玉ネギ、ベーコンを入れ、塩、胡椒も加えて炒める。
③ 玉ネギがやや色づいてきたら、白ワインを入れてアルコール分を飛ばし、トマトソースを入れてソースで具材を7~8分煮込むようにする。このとき、パスタのゆで汁でソースの調整をする。
④ 茹で上がったスパゲッティを③に入れてよく絡め、塩、胡椒で味を調整したら火を止め、パルメザンチーズを加えて絡め、仕上げにEXVオリーブオイルを振りかける。盛りつけたら、パルメザンチーズを振りかけて完成。


 普通においしいパスタです。妻もごく普通に「おいしい」と言って食べていました。トマトソースをきちんと作りさえすれば、失敗する要素はなさそうです。いつものトマトソーススパゲッティよりソースの量が少なかったために、かえってあっさりと食べられました。
 我が家の定番ランチに加えようと思います。次回はペコリーノチーズを使ってみます(グアンチャーレやパンチェッタを諦めれば、気楽なものです)。

 あえて問題点を挙げれば、本来は唐辛子を利かせたパスタらしいのですが、我が家の家族構成では辛みは減らさざるを得ません。もうひとつ、レシピどおりに玉ネギを飴色になるまで炒めるにはだいぶ時間がかかってしまいます。今回はちょっと色が付いたところで終わりにしました(私の辛抱強さはたぶんずっとこの程度のままだろうと思います)。

食べ終えてから妻と……。
「アマトリって何よ?」
「アマトリ?」
「アマトリチャームのアマトリよ。」
「アマトリチャーナっ!」
「だから、アマトリチャームでしょ。チャーミングなアマトリって何よ?」
 困り果てた私は、パソコンの前に座ってグーグルで検索したのでした(検索結果は上記)。

初挑戦のオムライス

                          (2014/2/27)

 オムライスは、もちろん若い時分に何度か食べたことがありますが、なんとなく子どもの食べ物のように感じていて遠ざかっていました。子どもが小さかった頃、妻がオムライスを作ったという記憶もありません。たぶん、子どもたちとどこかのお店で食べたのでしょう。
 その妻が、「オムライスが食べたい。ケチャップライスがなつかしい」とかアピールするので、作って見ることにしました。
 レシピを調べるかぎり、材料や手順はシンプルなのですが、オムレツをいいあんばいに焼くのにかなりの技術が要りそうです。ここは一番、オムレツを焼く方法に関する実験を行なうつもりで、つまり失敗覚悟で取りかかりました(ちなみに、退職前は大学で実験物理屋をしていました)。
 一人分のオムレツは卵3個というのがレシピの相場ですが、息子の分は3個で、私たち夫婦は2個ずつ、109歳の義母は1個ということにしました。

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【材料(3.5人分)】
 〔ケチャップライス〕
  ご飯……夫婦茶碗の小で4杯分
  ロースハム(薄切り)……3枚
  ベーコン(薄切り)……3枚
  玉葱……2分の1個
  トマトケチャップ……大さじ5杯
  バター……適量
  オリーブオイル……適量
  白ワイン……大さじ2杯
  塩……適量
  胡椒……適量
 〔オムレツ〕   
  卵……8個  
  牛乳……大さじ3杯
  バター……大さじ4杯
 〔ソース〕
  赤ワイン……150cc
  トマトケチャップ……大さじ3杯
  バター……大さじ2杯
  中濃ソース……大さじ1杯
  砂糖……小さじ1杯
  
【作り方】
① 一番はじめにソースを作っておく。小鍋にソースの材料を入れ、煮詰めておく。
② みじん切りにした玉葱、ハム、ベーコンをバターとオリーブオイルで炒める.玉ネギが透き通ってきたらケチャップを入れてよく絡める。塩、胡椒で味を調える。
③ ②に温めておいたご飯を入れ、ご飯をほぐすための白ワインを振りかけて、木べらでほぐしながら炒める。
④ 卵3個に大さじ1杯の割合で牛乳を加え、かき混ぜておく。フライパンにバターを溶かし、バターが焦げないうちに卵液を一気に入れて箸でよくかき混ぜながら焼く。下の方が固まり始めたらフライパンの縁で平たいラグビーボール状にまとめる。返しながら火を通して表面が固まったら、器に盛ったケチャップライスの上に乗せ、包丁でオムレツの表面に薄く切れ目を入れ、ライス全体を覆うように開く。最後にソースを適量振りかけて完成。


 見た目はともかく、味は想像通りのオムライスそのもので、注文主の妻も満足して食べてくれました。

 表面は固まっていて中味はフワフワ、トロトロのオムレツにさっと包丁を入れ、両側に開いてライス全体を覆う、というのは7,8年前のテレビ番組で料理名人がやっていたことで、それを真似しようとしました。当然ながら、名人のようにはいきませんでした。
 オムレツの中が均一な半熟状態になっていないので、きれいに開けないのでした。私にとっては、かなりの熟練を要するテクニックのようですが、上手になるまで何回もオムライスをつくる気にはなれないというのが悩みです。

 ソースは、細く出る絞り袋を使って丁寧にかければよかったのですが、手間を惜しんでスプーンで振りかけたのが見栄えの悪さに拍車をかけてしまいました。おいしく食べるには、見栄えも大事なのですが……。
プロフィール

hdyondr

Author:hdyondr
山歩き、アユ釣り、ヤマメ釣り、山菜採り、茸狩り、花いじり、読書、美術館巡り、街歩き、などが趣味。加えて、犬と遊ぶこと、ぼんやりしているのも趣味の一つです。最近は、原発事故による放射能汚染で魚、山菜、茸は諦めています。

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